「第2節 音楽鑑賞教育史の俯瞰からみる鑑賞の能力」
を持っていく。
何とかまとめたつもりだったが…
「ここは引用ばかりだからね。自分の言葉にする部分でもっと検討しよう」
ということであっという間に検討が終わる。
うっ…苦労したけど、苦労するような場所じゃなかったのか…。
次回までに第2節の修正と、第3節を持っていく。
今回のポイント。
○戦前では、やはり蓄音機の普及の影響をもっと吟味する必要がある。
○戦後では、「多様な音楽」を理解するということは、「西洋音楽(クラシック)偏重」へのアンチテーゼであることも意識する。
この2点を中心に、もう少し論を深めていく。
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