同じゼミの3人が集まった。
現時点までにできたものを持ち寄って、
・誤字・脱字・誤表記のみをチェックしてもらう
・最初っから読み進めて違和感がないかチェックする
の2点が目的。
結局、お互い1章の途中までしかできなかった。
定期的に読み合おう、ということになった。
おかげさまで、自分では気付かない、「これは漢字でいいのか」「これはひらがなでいいのか」などのチェックができて良かった。あとで調べてみたら、ちゃんと引用先を踏まえていることに我ながら驚いた。
例えば、「『見いだす』は『見い出す』じゃなくていいの?」と聞かれ、不安になったが、ちゃんと中等教育資料の大熊先生の論文には『見いだす』になっていた。
ただ、これは第1章の前半の方の話なので、論文全体で統一されているかはやはり不安(笑)
ただ、「違和感」の方では、半年前に書いた序論の書き出しが「?!」って感じで、違う意味で驚いた。
やっぱり推敲は必要です。
(学級通信やブログを書くと時に推敲するクセをつけていなかったのはまずかった)
来週金曜日からいよいよ研究授業。
今週やっと指導案を書き上げました。
来週は、具体的な授業準備をしなきゃです。
アンケートもよく読まないと…。
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