2011年1月17日月曜日

学級通信

校長訓話を載せ、昨年末に紹介した頼山陽の詩を再び紹介した。

翌日、橋本佐内の「啓発録」を紹介した。

今週は、孔子の「立志」を紹介する予定。

頼山陽13歳、橋本佐内14歳、孔子15歳。

つまり中学3年間は、志を立てるにふさわしい時期なのだ、と。

そして、恥ずかしながら自分の「立志の作文」を紹介する予定。

自分が20歳の時のもの(遅い…)だが、以来紆余曲折があったものの、その作文の通りになろうとしている。

新年にあたり、そんなあたりを伝えたい。

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